新型iPadが間もなく登場?ECC登録情報から複数のiOSタブレットデバイスが見つかる

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新型iPadが間もなく登場?ECC登録情報から複数のiOSタブレットデバイスが見つかる

新型iPad登場は本当に本当に間近なのかもしれない。MySmartPriceによると、ユーラシア経済委員会(EEC)は複数の未発表iPadを認定していることがわかったと伝えている。

EECが複数のiOS12搭載のタブレットデバイスを認定

ユーラシア経済委員会(EEC)が今回認定していたのは、iOS12を搭載したタブレットデバイスA2123、A2124、A2152、A2153、A2154、A2133で、これらは開発が噂されている新型iPad mini(iPad mini 5)と、iPad(第7世代)のバリエーションの可能性がある。

これらのiPadは今年の上半期(1〜6月)に発売開始されるとウワサされており、今回の情報と照らし合わせると、時期的に合致することになり、本当に間もなく新型iPadが発売されるのかもしれない。

開発がウワサされている新型iPad mini(iPad mini 5)はプロセッサが強化され、低コストのディスプレイパネルが搭載されるとウワサされており、iPad(第7世代)は10インチのディスプレイを搭載し、コストパフォーマンスが優れたiPadになると予想されている。

Source: MySmartPrice